累計55万食を突破する不動の人気No.1 家庭画報のえびめん

2010年春に家庭画報ショッピングサロンのオリジナル商品として「家庭画報のえびめん」は誕生しました。さっぱりとしていながらも、しっかりとした旨みのある麺、えび、つゆのハーモニーが楽しめる煮麺タイプ。累計55万食を突破する不動の人気No.1商品です。

2010年春に家庭画報ショッピングサロンのオリジナル商品として「家庭画報のえびめん」は誕生しました。
さっぱりとしていながらも、しっかりとした旨みのある麺、えび、つゆのハーモニーが楽しめる煮麺タイプ。
累計55万食を突破する不動の人気No.1商品です。

家庭画報創刊60周年記念商品

リクエストにお応えし、満を持して4代目登場初の鶏がらベースに、濃厚卵と桜海老が似合う!

  • 「家庭画報創刊60周年記念商品」家庭画報のかき玉えびめん(6食組) ご購入はこちら
  • 家庭画報のえびめん(8食組) ご購入はこちら

国産の良質な'素材'にこだわりオリジナルで開発

国産小麦粉を使用したこだわりの島原手延べそうめん、駿河湾産の桜えび、
ひと晩水出しした北海道産昆布のなかに枕崎産の鰹節を入れた合わせだしに、
"返し"を加え醤油で味を調えた本格和風つゆ。
日本の美味しい素材を厳選して作り上げた珠玉の即席麺です。

島原手延べそうめん

麺の特殊乾燥製法が独特な歯ごたえとのどごしを生む

細く、しかし独特な歯ごたえと喉ごし、小麦の味わいもしっかりあるのが「家庭画報のえびめん」の乾燥麺です。ベースは、そうめんの中でも強いコシのあることで知られる島原手延べそうめん。そうめんの原料は、選りぬきの国内産の小麦に限定しています。これに長崎県崎戸島のいそしお、雲仙山麓の名水を加えて伝統の技術で手延べ製麺し、乾燥させて乾麺が作られます。

そうめんを通常の倍の時間でゆであげ冷水へ。その後、冷凍、冷風乾燥が施される。

雲仙きのこ本舗の楠田喜熊社長。同社は、きのこの具の入った「養々麺」の製造でも有名。

楠田喜熊社長

駿河湾の獲れたて桜えびが、他にない干しえびに

「えびめん」の干しえびを製造するのは、静岡市由比の「望仙」。江戸時代の文政年間に創業、明治に入って桜えびの発見と同時に加工販売を始めたパイオニアです。また素干しでは、桜えびが本来もっているえぐみがそのまま残ってしまうため、「えびめん」の干し桜えびは特殊な製法によって、このえぐみが取り除かれます。淡紅色の小さな桜えびから漂う香ばしさとほのかな甘さ、そして旨みが、「家庭画報のえびめん」のいちばんの特徴です。

新鮮な桜えびを特殊製法で乾燥。頭や尾、そして脚がきれいに揃っているものを手作業で丁寧に選別。

富士山を望む富士川河口に近い河川敷で、桜えびは天日干しされる。最盛期は桜色のカーペットが敷かれたように見える。

作り方は簡単!お湯を注いで3分待つだけ!

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