食べてほしい!この逸品 | ついに完成しました! 家庭画報の麺シリーズ最新作「ミネストローネ風 トマト麺」

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ついに完成しました! 家庭画報の麺シリーズ最新作「ミネストローネ風 トマト麺」

食べてほしい!この逸品

  • 2018
    8/29
  • 前回の告知から1年近くが経過してしまいましたが、ついに麺シリーズ新作をリリースすることができました。 その名も「ミネストローネ風 トマト麺」。

    女性好みの優しい味に仕上がったかなと、思っています。
    いちばんこだわったのは、トマトの酸味です。 トマトのジューシーな甘みを引き立てるのは、実は酸味の仕事。トマトがいくら砂糖のように甘くても、酸味がなければ引き立たないのです。
    思い出してみてください。
    昔食べたトマトの味。
    少し青臭くて甘くて酸っぱくて、太陽の恵みを凝縮したような、すっきりとした優しい味。
    そんなイメージで、何度も何度も試作をした上でようやくフリーズドライスープができあがりました。

     

    つるつるしこしことした食感のにゅうめんと、飲み干したくなるミネストローネ風トマトスープのマッチングをお楽しみください。

     

    食べ方について。

    【1】器に具材スープブロック、麺を入れ熱湯を注ぎます。

     

    【2】ラップなどで蓋をして、3分間そのまま待ちます。

     

    【3】スープと具、麺をよくかき混ぜて召し上がれ。

     

    そのままでもおいしいですが、パンチがあるのがお好みの方は是非黒こしょうをガリガリっと挽いてかけてみてください。
    実は、商品に黒こしょうを小袋で添付しようかなと思ったくらい、オススメの食べ方です。
    また、オリーブオイルを少しだけたらすのも、オススメです。あんまりかけ過ぎると、トマトパスタになってしまう可能性アリなので、ご注意を!

     

    パッケージも赤くかわいらしく、元気がでるようなデザインにしてみました。 是非、ギフトなどにもご利用ください。

このコラムでご紹介したアイテム

 
家庭画報のミネストローネ風トマト麺 4,212円 (税込)
バイヤー高橋 智美

お酒大好き食品バイヤー。
醸造酒ひとすじでしたが、最近は麦焼酎に開眼してしまいました。
おつまみは手の込んだものでなく、手をかけなくてもおいしいものがすき。
例えばきゅうり1本丸かじり。ちぎったキャベツ。目玉焼き。
ビンボーくさいって言わないでくださいね。ヘルシーなんです。

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