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高台杯

絶妙ににじんだ青の文様が印象深い独自の染付

5,500 (税込)

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商品説明

【銀座の金沢 人気作家の工芸品ギャラリー】
ともに金沢で学び、独立後もそれぞれ作品を発表されている半田濃史さん、杉原万理江さん夫妻。お二人の器は、個性的でありながら、使いやすいと評判です。写真では、半田さんの染付はイタリアン、杉原さんの作品はアジアンスタイルで、テーブルをコーディネート。この機会にモダンなシーンでも活躍する作家物の器を手に入れてみませんか。
幼い頃海外に暮らし、日本文化に対する憧れが陶芸家という職業につながったと語る半田濃史さん。九谷焼に出会ったことで金沢との縁が生まれ、現在に至ります。半田さんの染付の最大の魅力は、呉須で描いた文様が焼成時に窯の中で揺らぎ、変化していること。微妙ににじんだ美しいブルーに引き込まれます。

詳細

●材質 磁器 ●サイズ(約) 口径4.5×高さ10cm ●重さ(約) 120g ●日本製 *手仕事のため、色や模様が商品個々に多少異なります。 ●半田濃史さんの作品各1点ずつ(「青楔手鉢」・「骨絞手皿」・「高台杯」・「骨絞手碗」計4点)をまとめてお得に買える特別セットを販売しています。 *手仕事のためご注文が集中した場合、お届けに1か月ほどお時間をいただくことがあります。

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