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室内履き ソファ 603 【室内履き】
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室内履き ソファ 603 【室内履き】

やわらかいソフトな指圧
足裏のアーチを整えるルームシューズ

4,400 (税込)

※入荷予定は、商品を選択してからご覧ください

4,400円 (税込)

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特記事項

商品説明

AKAISHIが作り続けてきたのは、「外反母趾などの様々な足の悩みを、歩きながら解決するための靴」。
靴医学と人間工学に基づく研究成果を取り入れた商品は、21年目で380万足を超える出荷実績を上げてきました。
今回は、「靴で足の悩みを解決する」という命題のもとに作り上げた、選りすぐりの人気商品の数々を紹介いたします。
足裏の凹凸にぴったりとフィットするインソールが、偏平足、外反母趾、O脚など様々な悩みをサポートしてくれます。さらにやわらかなソールが、歩行時の衝撃を吸収・緩和してくれるので、立ち仕事でも疲れにくいのもポイント。まるで指圧されているような履き心地も評判です。

偏平足と開帳足ってどんな症状?
【こんな場合は、偏平足かも?】
・いつもの靴なのに、最近つま先が当たるような気がする。
・疲れやすくなった気がする。
・つま先立ちがしにくくなった。
【インソール選びのコツ】感覚としては、立っているときは、土踏まずに触っている程度。歩いたときに、「ああ、なんとなく支えられているな」と感じるくらいのインソールから試してみてください。アーチを補正する効果は低いですが、どの位置がしっくりくるのか? どれくらいのアーチの盛り上がりがいいのか? が徐々に感覚的にわかってくると思います。それでも、どうしても矯正力が強いものを使用したい場合は、1日10 分程度から徐々に使用時間を長くしていき、足をインソールに慣らす方法を実践してみてください。また、このようなインソールを使用する際は、はじめは、従来通りのサイズの靴から試していただき、甲やつま先の圧迫が気になるようであれば、1サイズ大きめを選ぶようにするという順番で試してください。大き過ぎる靴は禁物です。

【意外と多い開帳足 (かいちょうそく)】
開張足とは、踏み付け部(MP 部)の横アーチが崩れ、足の幅が広くなってしまう前足部の変形のこと。なかなか、聞きなれない言葉のわりには意外と多い足の悩みです。主に、足趾間で横アーチのつながり強度が弱まったり、ハイヒールを履くことで、前足部に過度の負担をかけ続けることで引き起こされます。偏平足と開張足が同時に進行し続けると、外反母趾に発展したり、中足骨骨頭痛(ちゅうそくこつこっとうつう)などの疼痛を生じることがあります。偏平足は重症化しない限りは痛みを感じないのに対して、開張足にはわかりやすいサインがあります。
【開張足のサイン】
・長時間歩いていると、人差し指・中指の付け根あたりが痛くなるもしくは、タコ・マメがある
・いつも履いている靴が、最近、横幅がきつくなり痛くなることがある
偏平足では足長が長くなりますが、開張足では足の幅が広がります。スニーカーなどではそれほど問題ありませんが、パンプスの場合、アーチが崩れることによって、踏み付け部の厚みが薄くなるうえに幅も広がるので、今までちょうどよかったお気に入りの靴も、「幅はきついし、前滑りする」靴に変わってしまいます。

【足の悩みを解決するAKAISHIの靴2022夏号】>>掲載(*カタログ有効期限2022年8月31日まで)

詳細

●素材 アッパー:人工皮革 インソール:合成皮革 ソール:ウレタン ●ヒールの高さ(約) 2.5(ヒール差高:1)cm ●重さ(約) 145g(片足) ●適応ワイズ E~3E相当 ●中国製
*ご注文が集中した場合、お届けに2~3 週間ほどかかることがあります。* 3Lサイズはブラックのみの展開です。

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