家庭画報のえびめん|累計70万食を突破する不動の人気No.1商品

累計70万食を突破する不動の人気No.1 家庭画報のえびめん

2010年春に家庭画報ショッピングサロンのオリジナル商品として「家庭画報のえびめん」は誕生しました。
さっぱりとしていながらも、しっかりとした旨みのある麺、えび、つゆのハーモニーが楽しめる煮麺タイプ。
累計70万食を突破する不動の人気No.1商品です。

えびめんとは

お湯を注ぐだけなのに驚くほどの美味しさ

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国産の良質な'素材'にこだわりオリジナルで開発

国産素材にこだわり、化学調味料不使用

  • 枕崎産の鰹節
  • 駿河湾産 桜えび
  • 島原手延べそうめん
  • 北海道産昆布

国産小麦粉を使用したこだわりの島原手延べそうめん、駿河湾産の桜えび、
枕崎産鰹節と北海道産昆布を使ったこだわりの合わせだし。

日本の美味しい素材を厳選して作り上げた珠玉の即席麺です。

島原手延べそうめん

麺の特殊乾燥製法が独特な歯ごたえとのどごしを生む

細く、しかし独特な歯ごたえと喉ごし、小麦の味わいもしっかりあるのが「家庭画報のえびめん」の乾燥麺です。ベースは、強いコシのあることで知られる島原手延べそうめん。そうめんの原料は、国内産の小麦に限定しています。これに長崎県崎戸島のいそしお、雲仙山麓の名水を加えて伝統の技術で手延べ製麺し、乾燥させて乾麺が作られます。

雲仙きのこ本舗の楠田喜熊社長。同社は、きのこの具の入った「養々麺」の製造でも有名。

楠田喜熊社長

駿河湾の獲れたて桜えびが、他にない干しえびに

「えびめん」の干しえびを製造するのは、静岡市由比の「望仙」。明治に入って桜えびの発見と同時に加工販売を始めた老舗です。「えびめん」に使用している干しえびは特殊な製法で作られており、桜えび本来のおいしさが上品に引き出されています。淡紅色の小さな桜えびから漂う香ばしさとほのかな甘さ、そして旨みが、「家庭画報のえびめん」のいちばんの特徴です。

手作業で丁寧に選別

新鮮な桜えびを特殊製法で乾燥。頭や尾、そして脚がきれいに揃っているものを手作業で丁寧に選別。

桜えび、天日干しの様子

富士山を望む富士川河口に近い河川敷で、桜えびは天日干しされる。最盛期は桜色のカーペットが敷かれたように見える。

どなたにも美味しく召し上がれるように工夫した、さっぱり醤油ベースのつゆ

北海道産昆布と枕崎産の鰹節を入れた合わせだしに、醤油で味を調えた本格和風つゆです。

作り方は簡単!お湯を注いで3分待つだけ!

さっぱり醤油ベースのスープ、のど越しのよい麺、お湯を注ぐだけなのに、麺もつゆもトッピングも驚くほどのおいしさ。
そして中心にあってひと際注目を集めるたっぷりのさくらえびの素敵な出会いが生んだ、当店オリジナルの絶品にゅうめんです!
一度食べるとクセになる味なので、多くの方がリピーターです。

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